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May 31

(via an-k)


“クラブの隅っこの床にふとんしいて音聴きながら寝たい” from Twitter @meguri - http://bit.ly/M2k807 (via quisye)

(via suzukichiyo)




May 29

(via burnworks)


マクドナルドで「スマイルください。テイクアウトで」って言う罰ゲームを仲間内で一番のイケメンがすることになった。

イケメン「スマイルください。テイクアウトで」
マクドナルドのお姉さん「…えと…あの…あと30分で終わります////」

あの日、俺たちの顔からスマイルは消えた。

Twitter / INKchan (via yellowblog)

May 28

●ある心理学者の調査では、あらゆる分野で共通する「最も創造的な人物」というのは、大抵は内向的であり、たしかにある程度はアイディアを交換したりするくらい活発なのだが、それでも彼らは自分たちのことを「独立した個人主義者だ」と考えるのである。

●これらの調査が示しているのは、内向的な人物は一人で静かに働くのを好み、しかも孤独な状態がイノベーションを生み出す、というものだ。

●ある有名な心理学者によると、「内向的な人々は目の前の仕事に思考を集中させ、仕事とは関係のない社会的や性的なことに余計なエネルギーを漏らさないようにすることによって」創造性を高めるというのだ。

●たしかに歴史を見て行くと、孤独が人類の創造性を生み出してきたことは否定しがたい。ピカソは「孤独がなければ、優れた作品は生まれない」と言っている。

●宗教で言えば、モーゼやイエス、それに釈迦も孤独を必要とした。われわれは彼らのようなカリスマに注目はするが、その思想が作られた背景にある「孤独」というプロセスを軽視しすぎている。

●たとえばアップルだ。ジョブスの死によって神話が生まれつつあるが、最も注目しなければならないのは、そのパートナーであり、内向的な、スティーヴ・ウォズニアックという発明家の存在である。

●彼の仕事のプロセスを見て行くと、そこに「孤独」というキーワードが浮かんでくる。彼は何かを発明するときに独りで黙々とこなしているのだ。

●彼は自伝でも「今まで会った発明家やエンジニアのほとんどは、僕みたいに内向的だった・・・彼らは自分の頭の中に生きていて、まるで芸術家のようだった。芸術家というのは単独で仕事をする時に最も創造性を発揮するんです。チームや委員会ではなく、独りで仕事をしなさい」と発言しており、自分で意識的に孤独の状態を作っていたことがわかる。

●ところが現在の(アメリカの)仕事場では70%の時間は孤独ではない。小学校でも独りで何かを勉強するという時間はほとんどない。これは教会でも一緒だ。

●心理学の最近の研究結果として出ているのは、オープンなオフィスはそこで働く人々を「敵対的にして、不安にさせ、集中力を失わせる」ということだ。また、彼らは高血圧になりやすく、ストレスにさらされ、カゼにかかりやすく、疲労もたまりやすいという。

●他の人に邪魔される環境で働く人は、孤独に働く人々と比べて仕事で5割ほど間違いを犯しやすくなり、仕事を終えるのに2倍かかるという。

●多くの内向的な人物はこれを直感的にわかっているようで、たとえばバックボーン・エンターテイメントというゲームソフトの会社は、創設当時はオープンなオフィスだったが、内向的なソフトエンジニアたちには不評であり、壁で仕切られた形に変えたら能率が一気に上がったという。

●他の会社でも同じような結果が出ており、プライバシーは能率を上げるのである。

●心理学者のアンダース・エリクソンの言うように、学習の場合でも同じで、人間は独りでやらなければならない状況に直面した時に学習効率が一番上がるという。

地政学を英国で学んだ : 創造性を上げるには「孤独」になれ (via katoyuu)

(via kotoripiyopiyo)


“「お母さんはうちで一番先に起きる人」になると子供が起きる時間、朝ご飯の時間、おやつの時間、昼寝の時間、夕ご飯の時間、お風呂に入る時間などが自然に正確に決まってくるものです。
そうしてこのハンで押したような規則正しい生活を、日曜日であろうが、祝日であろうが、お客さんが来ようが、頑として崩さないことが、子供を心身ともに健康に育てるコツなのです。子供の健康を願うならこのことを守りましょう。
自分も遊びたい、子供も健康でいてほしい。これは欲ばりというものです。二兎を追うものは一兎をも得ずです。また別の見方をすれば、先に苦労するか、後で大苦労するかです。
   
特に子供が三歳にならないうちはこのことが大切です
たとえば三歳未満の子供を連れて海水浴に行ったり、動物園へ行ったり、あるいは温泉へ泊りがけで行ったりするのは、子供にとって害にはなっても、なんのプラスにもなりません。
たしかに子供はその時は喜ぶし、楽しそうにはしゃぎまわります。しかしそれはそれでしかなく、実際には健康の上からも、躾の点でも、情操教育効果の面でも、まったく無益で、結果的にその子供が心身共に疲労するだけなのです。
   
親のほうにしてみれば、現実に子供は喜ぶし、子供にこれだけのことをしてやったという満足感を覚えます。この満足感を持つことはいいことだし、また必要なことでもあるのです。しかし子供が三歳を過ぎないうちは残念ながら無駄なことなのです。
   

「心 身共に」のうち、まず心のほうについて述べましょう。そういう所へ三歳にならない子供を連れて行っても、親子の絆を特別に強めるという効果はありません。 言い換えれば、そんなことに頼らなくても親子の絆はでき上がっていくということです。知能の面についても、三歳にならないうちは言葉と時間をしっかりとは 覚えていないので、海水浴や動物園や温泉に行ったことが記憶として残って、その後の知能の発達の役に立つということはほとんど期待できません。
次に心身の「身」のほうですが、これはふだんの生活と違うことをしたことによって、そのこの子の日常生活のリズム(体内時計のリズム)が崩れ、極度に疲労するのです。その結果、ふだんなら寄せつけない病原体でも身体の中に入ることを許してしまう、つまり病気になる可能性が高くなります
   
三歳未満の子供にとっては海水浴や動物園や温泉に連れて行ってもらうよりは、お父さん、お母さんと一日中、いつもやっている積み木だの絵本だので遊んでもらうことのほうが、ずっとありがたいのです。
子供を連れて遠くへ行ったり泊ったりするのは、子供が三歳を過ぎてからにしましょう。
海の水が塩からいのも、虎とライオンが違うのも、三歳を過ぎてから教えて十分間に合うし、そのほうが効果があるのです。”

ドサンコの東京子育て&旅日記: 「母親は朝寝坊するな」の一喝に思うこと (via irregular-expression) (via mnak) (via petapeta)

どうせ使わない知識だろうけど。結婚したいなぁ…子供欲しいなぁ…無理だなぁ。

(via kuruyoku) (via uessai-text) (via makototz) (via mitaimon) (via kogure) (via akiyoshi) (via katoyuu) (via sakuma)

(via plasticdreams) 2010-08-24 (via gkojay) (via usaginobike) (via sfmm) (via c610)

(via brn303) (via yop-e) (via taxima2) (via kuenishi) (via makiton) (via cho-co) (via lunatickitty) (via rurinacci) (via suzukichiyo) (via x-117)

(via twominutewarning) (via mmqqbb) (via konishiroku) (via yokokick) (via motomocomo)

同じ品質、同じ量のアイスクリームを、「四角」と「丸」、別の容器に入れて、価格を揃えて販売すると、 「丸」い容器のほうが圧倒的に売れる。それがマーガリンなら、白いものよりも、黄色く着色したほうが売れる

ユーザーに「どんなアイスクリームが食べたいですか ?」なんてアンケートを行ったところで、 「丸い容器がいい」なんて回答は得られない。誰もが自分は「自分は頭がいい」と思っているから、 アンケートには「品質がいいもの」だとか、「環境に優しいもの」だとか、考えているようでいて、 自分の購買を促した何かとは全く異なった答えを返す

丸いアイスクリームを購入した人に種明かしをして、「どちらも同じだったんですよ」なんて指摘したあとでさえ、 たいていの人は気取ろうとする。素直な人なら、「こっちのほうがおいしそうに見えたから」なんて 感想を述べるだろうけれど、「頭がよく見られたい」ほとんどの人は、「丸い容器のほうが丈夫」だとか、 「丸い容器のほうが環境により優しい」だとか、種明かしをされるほんの一瞬前まで、 想像もしていなかったような「事実」を、その場で創作してみせる

共同体工学のすすめ - レジデント初期研修用資料 (via ebgm, edieelee) (via an-k)

“515 スペースNo.な-74 sage 2010/06/09(水) 14:44:10
小さな定食屋やってるんだけど、近くに研修外国人用の宿泊施設があるので外国の人がよく来る。
で、暑くなりはじめるこの時期になると100円玉もってこっそり私に近づく人がいる。
用件は「忍者の薬をくれ」

彼らの言う「忍者の薬」とは梅干。
ばあちゃん直伝の梅干を店先で売ってる。
だいぶ前に夏ばて気味の研修外国人に
日本古来の食品で夏ばてにいいんだよとあげたら
効いたらしく、「あれはグレイトだぜ・・・」と申し継ぎされているらしい。

しかし外国人仲間の間では
「梅干?あれは人間の食い物じゃねえ!
日本人はなんであんな物食うんだろうなHAHAHA」
とやりあってるらしく、おおっぴらに買えないから、こっそりと私に耳打ちしにくる。
梅干が外国人にも効くのかとこちらもびっくりだが、
彼らの間では私は忍者の女首領扱いになっている。”

忍者の薬 続・妄想的日常

2010-06-13

(via burnworks, iyoupapa)

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